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アプタマー創薬の世界的なリーディング・カンパニー リボミック

2018年

 12月12日 米国プリツカー精神神経疾患研究コンソーシアムとの提携が日経新聞(電子版)、日経産業新聞、日刊薬業およびRISFAXで紹介されました。
 12月4日 人工知能を用いた革新的アプタマー創薬システムの開発に関する取り組みが日経バイオテクで紹介されました。
 11月21日 決算説明会の内容が日経バイオテクおよび日刊薬業で紹介されました。
 11月15日 米国で臨床試験開始を開始したことが日刊工業で紹介されました。
 11月12日 米国で臨床試験開始を開始したことが薬事日報で紹介されました。
 10月16日 当社の人工知能に対する取り組みが、日経バイオテクオンラインで紹介されました。
 8月23日 加齢黄斑変性症治療薬(RBM-007)のPI/IIa試験が治験データベースに登録されました。
 4月9日 4月 11 日~12 日(英国・オックスフォート゛)に開催されます国際学会、「Aptamers 2018」において、当社代表取締役社長の中村義一か゛、急性心不全の新規治療薬として開発中の抗キマーセ゛・アフ゜タマー(自社創薬品目RBM003)に関する最新の研究成果を「Anti-chymase RNA aptamer improved cardiac function in experimental heart failure」(急性心筋梗塞モテ゛ルにおける抗キマーセ゛・アフ゜タマーによる心機能の改善効果)と題し招待講演いたします。
 3月23日 3月24日~30日(米国・カリフォルニア)に開催されます国際会議「Gordon Research Seminar/Conference」において、当社代表取締役社長の中村義一がFGF2を標的とするアプタマー創薬に関する招待講演「Aptamer Therapeutics, Four Decades After the Discovery of FGF2」、及び自社開発品である抗FGF2アプタマーの臨床適応(軟骨無形成症と加齢黄斑変性症)に関する講演「Anti-FGF2 Aptamer Provides Novel Therapies for Achondroplasia and Age-Related Macular Degeneration」を実施いたします。
 2月8日 自社創薬品のRBM006(抗Autotaxinアプタマー)とその標的分子(Autotaxin)の結合状況を再現した3Dプリンター・モデルが学術専門誌 BIOCHIMIE の表紙に掲載されました。