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アプタマー創薬の世界的なリーディング・カンパニー リボミック

2018年

 8月23日 加齢黄斑変性症治療薬(RBM-007)のPI/IIa試験が治験データベースに登録されました。
 4月9日 4月 11 日~12 日(英国・オックスフォート゛)に開催されます国際学会、「Aptamers 2018」において、当社代表取締役社長の中村義一か゛、急性心不全の新規治療薬として開発中の抗キマーセ゛・アフ゜タマー(自社創薬品目RBM003)に関する最新の研究成果を「Anti-chymase RNA aptamer improved cardiac function in experimental heart failure」(急性心筋梗塞モテ゛ルにおける抗キマーセ゛・アフ゜タマーによる心機能の改善効果)と題し招待講演いたします。
 3月23日 3月24日~30日(米国・カリフォルニア)に開催されます国際会議「Gordon Research Seminar/Conference」において、当社代表取締役社長の中村義一がFGF2を標的とするアプタマー創薬に関する招待講演「Aptamer Therapeutics, Four Decades After the Discovery of FGF2」、及び自社開発品である抗FGF2アプタマーの臨床適応(軟骨無形成症と加齢黄斑変性症)に関する講演「Anti-FGF2 Aptamer Provides Novel Therapies for Achondroplasia and Age-Related Macular Degeneration」を実施いたします。
 2月8日 自社創薬品のRBM006(抗Autotaxinアプタマー)とその標的分子(Autotaxin)の結合状況を再現した3Dプリンター・モデルが学術専門誌 BIOCHIMIE の表紙に掲載されました。