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アプタマー創薬の世界的なリーディング・カンパニー リボミック

2012年

 12月15日 当社の知財・調査企画部長が月刊ファームステージ12月号に医薬品ライフサイクルマネジメントにおける知財との関連についての概説を発表いたしました。
 11月20日 当社の研究員が、日本臨牀 増刊号「分子標的薬 -がんから他疾患までの治癒をめざして- 」に発表いたしました。
 10月24日 当社が開発中の鎮痛薬についての研究成果を国際学会(15th AIMBN Annual Conference)で発表いたしました。
 10月5日 日刊工業新聞(27面)に、当社社長の紹介記事が掲載されました。
 8月30日 日刊薬業(3ページ)に、当社が開発中の鎮痛薬とその物質特許が成立したことについて紹介されました。
 8月21日 日刊工業新聞(13ページ)に、当社社長のインタビュー記事が掲載されました。
 8月17日 当社が開発中の鎮痛薬についての物資特許が日本で特許登録されたことについてニュースリリースを行いました。(登録番号 特許第5027956号)
 8月15日 日経産業新聞(第1面)に、当社が使いやすく鎮痛効果の高い新薬候補を開発したこと及び、その物質特許が日本で成立したことについて紹介されました。
 7月30日 日経産業新聞(第17面 医療・バイオ欄)の「バイオ医新」にRNAを新薬開発に応用する会社として紹介されました。
 6月27日  当社が開発しているIgGアプタマーの結晶構造が国際雑誌「RNA」(18(6) June 2012)の表紙を飾りました。
 6月27日  当社と株式会社JCLバイオアッセイとの共同研究成果を月刊ファームステージ6月号に発表いたしました。
 6月26日  日刊工業新聞(13ページ)に、当社社長のインタビュー記事が掲載されました。
 6月19日  日刊工業新聞(14ページ)に、当社で研究開発中のパイプライン(肺線維症治療薬、敗血症治療薬、骨粗しょう症治療薬)についてパートナー選定を進めていることについて紹介されました。
 6月15日  当社の研究成果について月刊バイオインダストリー7月号に発表いたしました。
  5月9日  当社と東京大学(中村義一教授 現当社代表取締役社長)との共同研究成果についてGenes to Cells誌に論文発表いたしました。
 4月16日  「免疫グロブリンGに結合する核酸とその利用法」が日本において特許登録されました。(登録番号 特許第 4910195号 )
 4月10日  「ミッドカインに対するアプタマー及びその使用」が米国において特許登録されました。(登録番号 8,080,649)
 4月1日   東京大学と当社との共同研究として、東京大学医科学研究所に「RNA医科学」社会連携研究部門を設置いたしました。
 4月1日  ・代表取締役社長の異動について
平成24年4月1日付にて宮川伸は代表取締役社長を退任し、後任として中村義一が代表取締役社長に就任いたしました。なお、宮川伸は引き続き当社取締役に留任いたします。