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アプタマー創薬の世界的なリーディング・カンパニー リボミック

学術業績

リボミックに関連するRNAアプタマーについての学術研究の業績は、以下によって公表されています。

書籍・論文・総説

書籍

論文(英文)

論文(和文)

  • 青木一晃、藤原将寿、中村義一:核酸医薬創出に向けた核酸化学研究の進展、週刊 医学のあゆみ 第5土曜特集 生命現象を観る -革新的な構造生命科学が観せてくれる世界-、vol.262 No. 5:521-528(2017)
  • 野中洋介、藤原将寿、中村義一:アプタマーを標的とした研究の進展と安全性評価、「先端治療技術の実用化と開発戦略」(株式会社技術情報協会)、36-42(2017)
  • 二川了次、藤原將寿、中村義一:核酸医薬品の非臨床試験、PHARM STAGE、Vol.16 No.7:19-24(2016)
  • 阿部智行、宮川伸、中村義一:アプタマーの医薬品化、日本薬理学雑誌、Vol.147.No.6:362-367(2016)
  • 藤原将寿、中村義一: アプタマーの創製と医薬開発、「核酸医薬の創製と応用展開」(シーエムシー出版)、113-121 (2016)
  • 宮川伸、中村義一:RNAアプタマー医薬の最近の動向、Medical Science Digest、40: 360-363 (2014)
  • 塩山昇平、西田友貴子、高見知徳、後藤恵理子、宮川伸:核酸医薬の質量分析技術と品質管理、PHARM TECH JAPAN、 Vol.29 . No.10 : 67-74(2013)
  • 塩山昇平、山浦順司:核酸医薬品の配列解析における質量分析計の活用、ぶんせき、No.4:221-227(2013)
  • 藤原将寿:核酸医薬品であるアプタマーのDDSに応用されうる技術・検討事例、DDS製剤の開発・評価と実用化手法、技術情報協会、166-171(2013)
  • 山浦順司、中村義一:RNAの造形力と創薬、化学工業、63: 287-294 (2012)
  • 中村義一:アプタマー医薬品、MEDCHEM NEWS、22 (No. 3): 14-19 (2012)
  • 石黒亮、中村義一:RNAアプタマーの分子標的への応用、医薬ジャーナル、48: 85-88 (2012)
  • 川端一博:特許部門が捉えるライフサイクル・マネジメントと適応拡大戦略、PHARM STAGE、Vol.12.No.9 : 19-25 (2012)
  • 松田雄作、中村義一:次世代分子標的薬の研究 核酸医薬、日本臨牀 増刊号「分子標的薬 -がんから他疾患までの治癒をめざして- 」、70巻、増刊号8、393-397(2012)
  • 塩山昇平、西田友貴子、高見知徳、後藤理恵子、宮川伸、山浦順司、猪股恵美礼:核酸医薬品分析のポイント(質量分析による核酸医薬品の不純物,塩基配列確認)、PHARM STAGE、Vol.12 No.3:14-19 (2012)
  • 中村義一:特集にあたって、BIO INDUSTRY、Vol.29 No.7 : 3(2012)
  • 藤原将寿:核酸医薬品の毒性、BIO INDUSTRY、Vol.29 No.7 : 43-50(2012)
  • 宮川伸:リボミックのプラットフォーム技術と今後の展開、BIO INDUSTRY、Vol.29 No.7 : 51-53(2012)
  • 石黒亮、中村義一: アプタマー(核酸抗体)、「新機能抗体開発ハンドブック」(浜窪隆雄 監修)、双文社、In press (2012)
  • 石黒亮、中村義一:関節炎モデルマウスに対する抗IL-17Aアプタマーの効果、リウマチ科、47巻3号 294-299(2012)
  • 宮川伸、中村義一:アプタマーを用いた抗体精製、「バイオ医薬品製造の効率化と生産基材の開発」(山口照英 監修)、シーエムシー出版、239-246 (2012)
  • 石黒亮、中村義一:RNAアプタマーの分子標的への応用、医薬ジャーナル、48: 85-88 (2012)
  • 山浦順司、中村義一:RNAの造形力と創薬、化学工業、63: 287-294 (2012)
  • 中村義一:RNAルネッサンスと創薬、医薬品医療機構レギュラトリーサイエンス、42:1016-1019 (2011)
  • 藤原将寿:アプタマー医薬、医学のあゆみ、238巻5号:507-513 (2011)
  • 宮川伸:核酸医薬の毒性と安全性、医学のあゆみ、238巻5号:519-523(2011)
  • 川端一博:アプタマー医薬に関する知財(特許)と世界の動向、医学のあゆみ、238巻5号595-601(2011)
  • 池田寿子、宮川伸、藤原将寿: RNAテクノロジーによる創薬:アンチセンス, siRNA, miRNA, およびRNAアプタマー 医薬ジャーナル vol. 46, S-1 254-261 (2010)
  • 石黒亮、石川百合子、中村義一:核酸医薬品 - その原理と応用、日本臨牀増刊号 遺伝子診療学 vol. 68, Suppl 8, 590-594 (2010)
  • 藤原将寿、宮川伸、西山道久、中村義一:アプタマー、「核酸医薬の最前線」(和田猛 監修)、シーエムシー出版、 162-175 (2009)
  • 宮川伸、藤原将寿、中村義一:RNA医薬、分子生物学イラストレイテッド第3版(田村隆明、山本雅編)、羊土社、p. 312-317 (2009).
  • 金玲、中村義一:新しいRNA医薬 miRNAとRNAアプタマー、Bio Clinica, 24: 55-61 (2009)
  • 藤原将寿、宮川伸、中村義一:核酸創薬の開発状況、「分子標的薬開発への挑戦」(岡野栄之ら編)、実験医学、27: 791-797 (2009)
  • 青木一晃、藤原将寿、宮川伸、中村義一:RNAアプタマーの分子標的薬への応用、Medical Science Digest、35:578-581 (2009)
  • 宮川伸:RNAアプタマー創薬と世界の動向 遺伝子医学 MOOK 15: 157-161 (2009)
  • 藤原将寿 自己免疫疾患に対するアプタマー医薬の探索研究 遺伝子医学MOOK 15: 162-166 (2009)
  • 藤原将寿、宮川伸、中村義一:核酸創薬の開発現状、実験医学、27:791-797 (2009)
  • 藤原将寿、宮川伸、西山道久、中村義一:アプタマー、核酸医薬の最前線、シーエムシー出版、162-175 (2009)
  • 宮川伸、藤原将寿、中村義一:RNA医薬、分子生物学イラストレイテッド、312-317 (2009)
  • 宮川伸、藤原将寿、西山道久 RNAアプタマーを用いた分子標的医薬の開発 Drug Delivery System 23-5 (2008) 534-543
  • 金玲、藤原将寿、中村義一:RNA医薬、「RNA研究の新知見と医療応用への展望」(林崎良英、安田純編)、実験医学、26: 1651-1656 (2008)
  • 石川百合子、藤原将寿、中村義一:RNAアプタマーの医薬品応用、炎症と免疫、16: 627-633 (2008)
  • 阿部智行、山崎聡子、中村義一:アプタマーを用いたバイオセンサー、「バイオセンサーの先端科学技術と応用」(民谷栄一 監修)、シーエムシー出版、52: 54-64 (2007)
  • 宮川伸、藤原将寿、中村義一:アプタマー創薬、放射線生物研究、42: 312-328 (2007)
  • 山崎聡子、阿部智行、中村義一:機能性RNAアプタマーの医療分野への展開、ケミカルエンジニヤリング、52: 527-533 (2007)
  • 藤原将寿、宮川伸、中村義一:アプタマー医薬品、BIO Clinica、21: 725-729 (2006)
  • 藤原将寿、宮川伸、中村義一:核酸創薬、バイオテクノロジージャーナル、6: 650-654 (2006)
  • 中村義一、藤原将寿、宮川伸、アプタマー創薬の現状、MEDCHEM NEWS Vol.16 No.4 November 2006 13-16
  • 藤原将寿、宮川伸、中村義一:アプタマー創薬、ファルマシア、42: 1232-1236 (2006)
  • 宮川伸、藤原将寿、中村義一:アプタマー医薬、「RNAと生命」(中村義一編集)、蛋白質核酸酵素、51: 2521-2527 (2006)
  • 和田猛、宮川伸:核酸医薬の安定化戦略、「RNA工学の最前線」(中村義一・大内将司 監修)、シーエムシー出版、238-249(2005)